2010年09月30日

●おかげさまで、女子で旅をします。

 「一緒にスリランカへ行こう!」るんるん旅友企画について。
 最初はどうなることかと思いましたが、おかげさまで、当初の予定通り12〜13人の方に集まっていただき、一緒に旅カメラをすることになりました。最後の方になって、パタパタパタパタッと問い合わせが相次ぎ、ご希望に添えずに、何人もの方に残念な思いをさせてしまいました。私も残念です。スリランカに行きたい飛行機、アーユルヴェーダを受けたい美容院、という思いに、できるだけ応えたかったのですが、バーベリンが悲鳴を上げ、満室に。まさかこの時期に満室になるとは予想していなかったのですが、内戦が終わったことで、お客さんが一気に増えているようです。去年までとは違うのだと改めて痛感しました。

 知らない方と多くのメールmail toを交換し、まあ、正直言って大変だったのですが、今まで会ったこともない方々と、スリランカ&アーユルヴェーダ&私の本を仲介に、つながっていく感覚、そして、会ったこともないのに、一緒に旅をすると決まるとじょじょに友達的な感覚がわいてくることをとても気持ちよく捕らえています。

 こうして、少しずつスリランカの輪を広げていけたら楽しいのかもしれない……この企画、またできたらいいなあと思っています。なので、興味のある方は、私宛にメールを送っておいてください。sachiyoiwase@hotmail.comやるよ〜って決まったときには、こちらからメールをしますので。

 さて、これから出発まで原稿を終わらせないと、本当にやばいという状況です。がんばらねばグッド(上向き矢印)
posted by 岩瀬幸代 at 01:29| Comment(2) | S旅友倶楽部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月28日

●天然酵母でパンを焼くお坊さん

 新刊『スリランカで、ほっ。』るんるんの中には、変わった社会活動をしているお坊さんの話がいくつか出てきます。日本にも、独自の活動をしているお坊さんはもちろんいます。私が直接知っているのは、奈良県の真言宗磐余山東光寺に暮らす山内宥厳住職。

 楽健法といって、二人一組になって、互いの体を足で踏みあう独自のマッサージ(別名二人ヨーガ)を普及させるために、教室を開いて教えたり、天然酵母パンを焼いて全国に発送したり、1人芝居の舞台を演じて戦争の悲惨さを訴えたり、さまざまな活動をしています。

 楽健法で体を踏んでもらうと、体の中がすっきりした感覚が残り、滞っていた流れがスムースになる、そんな気持ちよさを味わえます犬。私も一時期やり方を教えてもらっていたのですが、踏んでもらうのは気持ちよくても、どうも踏むのが苦手で・・・。でもあれを覚えて家族でお互いに踏みあったりできれば、とても平和です。何しろ、全身踏んじゃうわけですから目

 それから天然酵母パン。今はいろんなところで天然酵母パンが手に入るようになりましたが、40年ぐらい前から天然酵母パンを作るには、どうしたらいいかという研究を重ね、作り方を独自に編み出したのです。すごいですよね〜。これを食べ続け、酵素風呂に入り、そして、持病であった喘息を治したパンチという和尚さんです。


パン.jpg お寺は小さな山の上にあって、登っていくと、私はぜ〜ぜ〜息を切らしてしまうのに、ゆうげん先生は、すたすたすたっダッシュ(走り出すさま)と登っていきます。それもこれも、楽健法と天然酵母パンの効果なのでしょう。

 先日私の新刊を送ったところ、代わりに「楽健寺酵母でパンを焼く」(農文協)を送ってくださいました。パン作りが好きな方、しかも食べるなら体にいいパン!と思っている人にお勧めの本です。お求めの方は、アマゾンへGO!
posted by 岩瀬幸代 at 10:12| Comment(0) | 日記のような | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月24日

●苦労続きの出版秘話

 やたら早く目が覚めました時計 今日は、東京ビッグサイトまで行く予定。毎年恒例、世界旅行博が土・日に行われます。今日は業界人day.

 さてさて、本を出してから一週間。困ったことに、いまだにアマゾンのページには表紙写真がアップされず顔なしの状態が続いています。ありえない!です。この本、生み出すまで受難続きだったのですが、まさか生んだ後もいきなり苦労させられるとは。

 実は、あとがきにも書いたのですが、この本、原稿の4分の3まで書いた時点で、データを消失あせあせ(飛び散る汗)してしまったんです・・・。信じられないことに、その頃ちゃんとバックアップを取っていなかったんですね。数日間、眠れなかったし、本当に泣きたかったです。。。というか泣きましたもうやだ〜(悲しい顔)。。でも、データのレスキューセンターっていうのがあるって知って、全部とはいかなかったけれど、かなりの部分を復元してもらえました。 原稿を助けられたというより人生を助けられた気がしたものです。本当にありがたかった。

 そして、このブログをずっと読んでくださっている方はご存知と思いますが、ようやく原稿を書き終わり、さて出版となった矢先。。。出版を予定していた会社が、経営難を理由に、しばらく文芸関係の出版を見合わせると言い出したのです。発売日も決まり、書籍コードも取り、インターネット書店にもタイトルが上がり、そこまで進んでいたのに棚上げ・・・いったいいつになったら日の目を見るか、お先真っ暗がく〜(落胆した顔)な状態になりました。本当に泣きたかった。でもこのときは泣かなかったです。

 それなら、一回りいい物にしてから世に出す!ポジティブに考え、そう決意して、最初に出すはずだった本の原稿を改めて読み直し、ずいぶん手を入れました。貴重な助言をくれたのは、編集者でもあり友人でもある女性。「もっと服を脱いだ方がいいグッド(上向き矢印)」と私にアドバイスしたのです。

 本物の裸ってわけじゃないですよ、もちろん。そうじゃなくて、自分をもっと包み隠さずに出したほうがいいといってくれたのです。自分を表現するのは、照れ臭いものです。会ったこともない人が私を知ることになるわけですから。

 でも、本を書くってそもそもそういうことなので、素っ裸ってわけには行きませんが、冬雪から初夏ブティックの装いぐらいにはなりました。ただ困るのは、知人が私の本を読んだ場合、仏教やアーユルヴェーダやスリランカのことを読まずに「私」を読んでしまうことです。

 もちろん私が夏の装いになったのは、仏教のことを分かりやすく伝える手段、としてなのですが、どうも知人は、岩瀬はこういうことを普段考えているのか、という読み方をしてしまうらしい。それもありとは思いますが、肝心なのは、心が疲れている私が仏教でどんな風に癒されていくか、ということなのです。

 そしてそれは、私だけが感じるようなものではなく、たぶん多くの人と共有できる感情なはず。

 そこんところを読み取ってほしいんだけど、知っているとバイアスかかりますね。逆に、初めて会った人で読んでくれた人は「すごい勢いで読んじゃいました。共感できるところがいろいろあって」。こんな感想をもらえるとやっぱりうれしいです。そして本が出るまでのストーリーを全部知っている親しい友人は「もったいなくて一気に読めない」と言いながら、しみじみと噛み締めて読んでくれています。

 人生にストーリーがあるように、本自体にもストーリーがあるもんだ、なんてね。そんなこと、思います。アマゾンに、写真が上がらなくて、どうして?と思うけど「生きていれば苦労はつきもの」って、本の中に何度も書いたんだから、その象徴みたいなもんか、と思うようになってきました。そして私にとっては「へこたれない」の象徴でもあります。何があっても、気持ちをこめて書いたものはちゃんと届くプレゼント、と信じようじゃないですか。
posted by 岩瀬幸代 at 05:45| Comment(0) | 日記のような | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月22日

●スリランカの占星術を信じますか?

 夏もそろそろ終わりね〜なんて思っていたら、今日の暑さ晴れはなんなんでしょう。岩瀬は、ボーっと茹でタコ状態。汗をたっぷりかいてたらーっ(汗)、いい塩加減って感じです。ふう。

 このところ、このブログのネタといえば、「一緒に行こうスリランカ」のツアー予告ばかり。大変失礼しております。ホームページを作らなくちゃいけないんだけど、なかなかどうして、手が回らないのです。だめなんです、機械。

 これまたちょっと宣伝ですが、20日に発売された新潮社の旅雑誌「旅」本の1ページ巻頭コラムには、スリランカのアーユルヴェーダの話が出ていますので、よかったら読んでみてください。私が見てもらった骨折専門病院の医師の話です。ちょっと笑えます。

 この医師、コロンボにいて人気が高く、患者さんが絶えません。占星術も見ることができるというので、患者としてみてもらった数年後、取材にも訪れました。このとき私は自分のホロスコープチャートを持って行き、「どうですか?」と占ってもらったのです目

「忙しいんでゆっくり見ている暇ないよ。でも一言だけ言っていい?」というから「はい、何でも」とおおらかな態度で答えたら「結婚は無理」と開口一番、言うじゃないですか。そそそんな〜。ががががくっ。「でも先生、私結婚していたことあります」と食い下がると「うん、でもうまくいかなかったでしょ」がががががくっ。うなだれつつも、言っていることが当たっていたので、笑顔で帰ったのでした。

 さて、あなたはスリランカの占星術を信じますか?。。。残念ながら私は今のところ信じています(笑)グッド(上向き矢印)
posted by 岩瀬幸代 at 15:56| Comment(0) | スリランカ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月17日

●超お薦めスリランカ旅行「一緒にスリランカへ行こう!」

 ブログを更新しているうちに、出版記念「みんなでスリランカへ行こう!」旅友企画るんるんが下へ下へ行ってしまったので、今一度ここでご案内します〜。

 スリランカ大好きな私が、スリランカのいいところを厳選して旅をアレンジしました。世界遺産にも選ばれているポロンナルワ、シーギリヤ、キャンディの仏歯寺のほか、象のサファリ、紅茶工場、象の孤児院も訪ねます。

 出発は10月16日。エアチケット飛行機はそれぞれ格安でご購入ください。スリランカ航空で、この日は8万円+燃油サーチャージがエイビーロードネットで見た最安値。私は皆さんとスリランカの空港で待ち合わせて、一緒に旅に出ます。上記内容の4泊5日観光なら5万5000ルピー(約4万2000円)をチケット代にプラスした料金が旅価格。

 この4泊5日の観光だけ楽しむのがÅプラン。アーユルヴェーダを受けたい人は、さらに滞在を延長して、アーユルヴェーダホテルの代金を上乗せする仕組みです。それがBプラン。観光はせずにアーユルヴェーダホテルに長期滞在するという人はCプランです。

 行程の詳細はスクロールすると出てきますがここをクリックしてくだされば、飛びます。また使用するホテルはこちらをクリック。

 商売じゃないので、現地価格でのご紹介。私の利益はいっさい乗せていません。こういう旅友企画はこれが初めてだし、お声かけが遅れてしまったので、特別価格目にしてあります。それに何しろお祝いですから、みんなに楽しんで欲しいのです。

  全行程、ご一緒させていただくので初めての人も安心。ほっ。ドライブ中は、道端で売っているフルーツを試しながら走ったり、一緒に町歩きをしながら楽しんで地元感も味わって欲しいと思っています。

 ちょっと分かりづらいかもしれないので、そんなときはどうかお気軽にsachiyoiwase@hotmail.comにメールをくださいね。出発まであと一ヶ月になっちゃったがく〜(落胆した顔)。よろしくお願いします。
posted by 岩瀬幸代 at 13:09| Comment(4) | S旅友倶楽部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

●「スリランカで、ほっ。仏教は心のアーユルヴェーダ」


スリランカで、ほっ。仏教は心のアーユルヴェーダ さて、いよいよ新刊が発売になりまするんるん 一冊目はアーユルヴェーダをテーマに、旅行者と生活者両方の側面から紹介しました。そして今回「スリランカで、ほっ。仏教は心のアーユルヴェーダ」(長崎出版)では、スリランカに伝わるテーラワーダ仏教がテーマです。

 スリランカの仏教はアーユルヴェーダと切ってもきれない関係にあるし、スリランカを知る上で仏教は、はずせません。彼らの優しさやものの考え方、生活スタイルと深く関連しています。それに、われわれ日本人の生活の中で生かせる知恵が、そこには含まれています。といっても、真っ向から仏教を紹介しても面白くないので、例によって、読みやすい旅行記仕立て。世界遺産にも指定されている仏教聖地を私が旅しながら、スリランカに伝わるテーラワーダ仏教について考え、自分の悩みも解いていくというストーリーです。

 どうぞ一冊目同様に、かわいがってやってくださいませ。

 そして迎えた販売初日。今日は早起きをして、最初にやったこと。アマゾンチェック!そしたら、おいおい!タイトルが「スリランカでほっ。」になっていて、読点が抜けている目 ほげ〜。写真イメージも入っていないし、お〜い、大丈夫なのかい?しっかりがんばっちゃって〜。8時現在も在庫切れになってしまっているけど、とりあえず買えるみたい。ここをクリックしてもらえればアマゾンにつながりますので、どうぞよろしくお願いします。いいスタートが切れますように。
posted by 岩瀬幸代 at 08:12| Comment(2) | 日記のような | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

●SBSラジオでスリランカをPR

 自分は人前で喋るのが苦手ふらふら。ずっとそういう風に思い続けてきたので、今日もどうなることかと思ったけれど、びっくりした〜、うまく喋れた〜わーい(嬉しい顔)

 スリランカのことちゃんとPRできましたかわいい。本の宣伝も旅友企画の宣伝も。終わって、局の人と話したら「説得力ありましたよ。ちゃんと良さが伝わってきました」といってもらえたし、「もっと出たほうがいいですよ」なんてことまで言ってもらえて、、初ラジオ出演の割りに、喋りに関しては大成功です。さて、どのくらいの影響力があるか?
posted by 岩瀬幸代 at 22:15| Comment(2) | 日記のような | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月14日

●「一緒にスリランカへ行こう!」のホテル

 「一緒にスリランカへ行こう!」旅友企画るんるんの観光中に使う予定のホテルです。お伝えするのが遅くなっちゃいました。すみませんです。

 もしや、このプランがあまりにもお安いので、泊まるホテルはしょうもないところなんじゃないのか?と疑っていた人いませんか?そりゃあまあ、ゴージャスとかエクセレントとかってわけにはいきませんが、ベリーナイスなホテルホテルです。

@シーギリヤ/ダンブッラ
アマヤレイクまたはソロワ
 アマヤレイクは湖の横にあり、とても広々とした雰囲気が気持ちのいいホテル。ソロワはオープンしたばかりなので、実は私も見ていないのですが、下見に行ってもらったところ何しろ新しいのできれいで使いやすいらしく、私も興味津々。

@ポロンナルワ
ホテルギリタレ
 ホテルギリタレは、オープンしてから、かなり経つのですが、内戦が終わりこれから観光だ〜ってことで、つい最近改装を終えたばかり。ギリタレ湖という大きな湖のほとりの高台にあり、とても眺めのいい立地です。 

@キャンディ
アマヤヒルズ
 アマヤヒルズは、文字通り丘の上にあり、眼下に丘の連なりが見渡せる場所です。朝靄がかかった風景も素敵。

@ヌワラエリヤ
セント・アンドリュース
 ヌワラエリヤは英国植民地時代の面影を残す町。セントアンドリュースもコロニアルな雰囲気のあるホテルです。

@ミリッサ
パラダイス・ビーチ・クラブ
 ミリッサビーチにあるホテルで、この地区の顔的存在。

 というわけで、みなさ〜ん(大声で呼びかけている)出発まで約1ヶ月ですが、今がチャンスです!内戦が終わり、ようやく安心して行けるようになったし、これからスリランカはホテル代もどんどん上がっていきます。旅行者が増えることも必至、今のうちにスリランカの素顔に出会い、あなたもファンの一人になろう!詳細は、http://blogs.dion.ne.jp/ayubowan/archives/9654311.html


 
posted by 岩瀬幸代 at 02:30| Comment(0) | S旅友倶楽部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月13日

●今年もスリランカフェスティバルが終わった

 自分にとってもすっかり恒例行事となったスリランカフェスティバルが終わった。例年にない暑さ晴れの中での本の販売で、へとへとになったたらーっ(汗)けれど、来てくださった方も、きっとお疲れになったのではないかと思う。汗をたらたら流しながらたらーっ(汗)、本を買いに来てくださって、本当にありがとうございました。会場まで来てくださったものの、お会いできなかったり、きちんとお話しする時間がなかったりした方もいて、申し訳なかったです。

 津波の後の「スリランカ応援友情プログラム」に参加してくださった方々との久しぶりの出会い、インターネット上のハンドルネームでやり取りをしていた方々との実際の出会い、あの場で初めて知り合うことができた新たな出会い、こうして考えてみると、本当にスリランカフェスティバルは、とても大切な場になっているんだなあと思います。

 本を売っていて、何よりもうれしかったのは一冊目の本を読んでくださった方々が「2冊目が出るのを待っていました」と心から言ってくださったことです。

 そうやって喜んで手にとっていただけたぶん、2冊目はどんな風に受け止めてもらえるだろうかと、どきどき黒ハートします。スリランカのアーユルヴェーダと仏教は、切っても切れない関係にあります。それがインドのアーユルヴェーダとの最大の違いでもあるし、スリランカを語る上で、仏教はどうしてもはずせない要素です。

 あの本本を通じて伝えたいことがたくさんあり、いろんな角度から読んでもらえる本だと思っています。そして、読んでくださった方それぞれに何かが響くとうれしいです。

 これからもどうぞよろしくお願いします。そして、「旅友企画」るんるん参加者、まだ募集中ですが、お早めに〜。お気軽に質問メールor電話をくださいまし。sachiyoiwase@hotmail.com
posted by 岩瀬幸代 at 10:50| Comment(8) | 日記のような | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

●本が届いた〜

今日、私の2冊目の本本『スリランカで、ほっ。〜仏教は心のアーユルヴェーダ』が手元に届いた〜。んん〜。

 本文はもちろん、タイトルもカバーも、写真もすべてに関わってできた本なので、一冊目とはまた別の愛着を感じます。それになんだかいい感じ〜。一緒に、本が届いたのを見ていた母も「あら、なんかいい感じ〜」るんるん。軽く手にとってもらえそうな雰囲気です。

 で、明日あさってのスリランカフェスティバルわーい(嬉しい顔)では、もちろん先行販売するので、ぜひ一人でも多くの皆さんにスリランカ航空のブースに足をお運びいただけるとうれしいのですが、書店での販売が、当初の予定15日からずれて、17日に変更になりました。その日にすぐ買う!と思ってくれていた方も中にはいらっしゃるかもしれませんので、お詫びです。すみません、17日に変更になりました。町の書店では紀伊国屋とかジュンク堂とか、大型書店での販売が中心となります。ネットではアマゾン始め、もろもろな場所で購入可能。どうぞ、よろしくお願いします。

 静岡放送のラジオ出演ゲームは、当初の予定通り15日となりました。13:40〜50で、枠を取ってくださっているそうです。あまり喋りは得意ではないので、どうなることやら?しどろもどろの岩瀬を楽しみたいという方は、どうぞ聞いてみてください。
posted by 岩瀬幸代 at 19:05| Comment(2) | 日記のような | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする